SNSとはすばらい

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:40 SNSとはすばらいシステムだと思う。





SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略)はつまりこのXXXXのような媒体を指すのである。



ちょいとメディア論ゼミだからそれっぽいことを書くと



メディアってのはどんどん進化を遂げていって、その中でも最近急激に伸びているのはインターネット



こんなのは誰だって分かることなんだけど



そのインターネット業界もどんどん進化を遂げていってる。



僕が高校生の頃からその兆しはあったのかもしれないけれど、その当時の僕はSNSにはまるで関心を示さなかった。



メッセンジャーとかチャットとかBBSとか、その程度のコミュニケーションツールを使う程度だったのさ。



インターネットの素晴らしいところは全世界で閲覧できる幅広さと専門的な知識がなくても表現することが可能になったってこと。





つまり表現者の裾が広がったってこと。



ただ全世界で見ることができる。だれでも閲覧可能という公共性の高さがネックで



ネット環境が整えられてメジャーになればなるほど表現は制限されていったのかもしれない。



そこで登場したSNS(僕はXXXXしかしらんからXXXXのことね)はアカウントを持っていないと入れない。なおかつ手軽なことは利用者を増大させる要因だと思う。



ネット初心者(というかパソコン初心者)がネットに深く入り込まないのは、おそらく安全性の問題であったり匿名世界に多少なりの不信感を募らせているからだろう。



XXXXは匿名でありながらもその利用者のほとんどは普段会うような人物同士でのテリトリーの中で行き来している。



普段会う人を基盤として、自分自身の情報収集、共通の趣味を持つ仲間の発掘、情報の共有と

様々な要素を持っているからこそSNSは流通したのかもしれない。















さぁ、話を本題に移そう(前置きが長いよw)



つまるところですね、XXXXでのテリトリーなんてのはその大半が普段よく合う人間たちだけで構成された空間なわけですよ。

ヘビーユーザーはさらなる遊び方・楽しみ方を開拓されているのでしょうが。



そんなライトユーザーが使えるヘビーユーザーへの第一歩がコミュニティ。コミュでロムってることから実際に書き込んでみるとやはり情報を得る確率が高い。





ここでいきなり結論を言うと



ツタヤ映像のコミュを作って、情報共有コミュニティを作成してみてはどうかと思う。

このXXXXって媒体は、全世界に向けてではなく、簡単にその共有の枠を設定できるところが利点だと思う。全員が見るのではなく、見せたい人にだけ見せることができる。



ならば情報共有ファイルの中のやり取りをこのXXXXの中でも行ってみてはどうか。



洋画トピ・邦画トピ・アニメトピ・アダルトトピ・全体連絡用トピぐらいに分けて各担当が業務の進展度を測ることもできるし。それを他スタッフとも共有することができる。



全体連絡時にもメールで一括送信よりも簡単に共有は出来るし

携帯かパソコンが近くにある環境ならば

その利便性は情報共有ファイルを超えるものがあるかもしれない



問題点1

そもそも店内で見ることができない。

これは致命的w あくまで報告用として使うのであれば問題はないのだろうか??



問題点2

XXXX非利用者はどうするのか。

これにかんしては、無料だし店内コミュ以外触れなければ何の問題もない。



問題点3

XXXX利用者でツタヤとの関係を持ちたがらない人はどうするのか。

これは厄介。干渉されたくない人もいるだろう。そこはまだ考え中。



問題点4

こんなこと書いているけれど、規約覚えてないから不安で仕方ない。

これは規約をもう一度読みます。







どうなんですかね??




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このページは、scottが2008年3月 6日 10:20に書いたブログ記事です。

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